日常的な事やゲームの事等を記載。
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プロフィール
HN:
青月水璃
年齢:
24
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性別:
女性
誕生日:
1985/02/13
職業:
販売員
趣味:
創作
自己紹介:
オリキャラに愛情を注ぐあまり、暴走して斜めに突っ走ってる変人。

オリジナルファンタジー小説、イラスト、漫画を描くのが好きで、日々ちょこちょこ書き進めています。
その他主人公や仲間を自由にメイキング出来るゲームを買ってきては、オリキャラの名前をつけて遊んだりしています。
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パソコンは便利だなぁ、と思う。


私、ずっと昔(小学生の頃ね)、シュミレーションと書いていたんですが、正解はシミュレーションですね。

文字で書いたら間違えたままですが、パソコンでしゅみれーしょんって打って変換キー押すと、誤読と表示され、正しい方が表示されるわけなので。
うん、すごく便利だと思う。

……確かコミュニケーションも同じ感じだな。



……とはいえ、一太郎ソフトの話なので、ワードソフトではどうなのか知りませんが。私のパソコン入れてないし。
ただ、学校でワード使ってた頃の感想だと、うざいくらい文字修正マークが出ていたので、ワードでその機能がないって事はないだろう。

ちょっとおかしな文法入れると、もう下線はいるわけですね。下線っていうか並線っていうか。黙れよ、お前、と思わないでもない。


オートシェイプ機能とかは面白いけど、ワードは好きじゃないな……何しろ文字の変換が面倒なのが重要すぎる問題点。

一太郎は楽で良い。……来年あたりは新しいバージョンを買おうかな、と思う。
未だに2004です。そろそろサポート終了するんじゃないか(いや、とっくに終了しているのか)。

いや、それより、セルシスダイレクトが閉店する事の方が問題か。これからペンタブどこで買おうか。



今日やってたハッピーバースデイだかっていう……ドラマ……か何かですが。
身内が私に読ませられた本だ、と言い張っているわけで。
私はそんなむごい内容の本を読ませた覚えはない(親に愛されない子供、親も実はそのまた親に愛されていなかったとかそういう説明だった為)、と言い張っていたわけで。

実際テレビを見ていたら――あ、やべ、何か覚えのある内容だ。
これは、あれか。畑か何かでハチさん、刺さないでね、とか何とか言ってるヤツか、と思ったりもしたんだけど、そんなシーンなかったですね。
原作ではあったのか、全然違う本なのか定かじゃありませんが。

……主人公、あすか。お兄さん、なおと。あぁ、凄い覚えがある……っ!
テレビを見ていて思いだしていきました。でも、完全に内容を思いだしたわけじゃない。


だって……小学生か、中学生の頃に読んだ本だしな……。
どっちかっていうと中学生だと思うけど。

蓋を開けてみればそういうお話ですよ。
ヴァルハラナイツは無事に第1章をクリアしたので、第2章に突入です。

……前の記事でも書きましたが……あのオープニングムービーを改めて見て思ったのが、黒衣の騎士だか。
未だに登場してない奴ですが……何かムービーで瞳が見えるんですが……いや、だからというわけでもないんですが、親父な気がしてならない。

まさかの親子対決とかは今作ではなしにしよう……よ。
いや、まだ決まったわけじゃない。これで本当に親父だったりなんかしたら、あまりに普通すぎる。ヴァルハラナイツは良い意味で期待を裏切る作品だ!(たぶん)

……あ、でも今作はわりに予想通りに進んでるか……?


とにかく、第2章です。女の子主人公を作成。
これまでの作品の人間の女の子の髪型はないのかな……? あれ、わりと好きだったんだけど。
取り敢えず、動く時に髪が揺れるポニテをチョイス(1番のではない)。髪の色は……親父が緑だったから(帽子かぶってる所為で茶髪にしか見えなかったが、確か緑にしたはず)、子供は違う色――と思っていたんですが、どうにも似合わなくて、やっぱり緑色になったという……。
あと声のチョイスを間違えた気がしてならない。っていうか全員同じ声じゃないのか、これ。


メイジとプリーストではメイジを選ぶはずでしたが、プリーストにした方がINTのボーナス値が高い(意味は分からないけど)? 様なので、プリーストにした。
衣装がかわいい――けどスカートが異様に短いっ!?
こんな姿で戦えるかっ!

おまけに棍棒持っちゃってるよ、おいおい。オークだかトロールだかみたいで吹いた。



こんなヒロインはいねぇ。



とにかく、物語開始です。一番最初のイベント戦闘はちゃちゃっと終わらせ、スキルやステータスの確認。

ふぅむ……また最初からLV上げ、スキル上げ、そしてポータル起動作業か……。
面倒くさい事この上ない。流石ヴァルハラナイツ、誰もが認めるマゾゲー。
1作目では一度クリアした道のりを、ふたたび過去に戻って初めからやり直しだし。
2作目では延々と街とダンジョンを行き来するわけだし。

クエストが一個ずつしか受けられないシステムは今作も健在だしな。

誰が喜ぶんだ、このシステム。


取り敢えずまずはLV上げ。そして、傭兵をINしないといけない。
……どうやら、今作は第2章で傭兵を仲間にしないと、上級職への転職は不可能な様だな。
カシアスを仲間にした時点でナイトへの転職アイテムが手に入ったから。

……カシアス以外のメンバーはどうなってるんだろ。他のメンバーも年老いた第1章メンバーなのか。
それとも新キャラなのか。ちょっと楽しみですが、まずはLV上げ!
このままでは死ぬっ!


というわけで、カシアス加入イベントについては次の記事で。




……そう言えば、公式サイトでカシアスの説明文見てて――まぁ、若いであろう事は分かっていたんですが……冒険者としての経験が多いのも分かるけど、主人公に色々教えてくれたんだっけ……? と疑問を抱いた。

あれか。危なくなったら逃げろ、と言っていたあれか。

あと、主人公に興味を抱いている設定だったんですね。……そうか、相棒達の中では最も主人公に近いキャラだったかもしれん……。
同じ依頼を頼まれた者同士。アドル坊ちゃんも適当な人に頼んでたわけじゃないと思うし。
一番付き合いも長いし。

今作で一番好きなキャラが何故だかカシアスなので、主人公に興味を持っていてくれるのは嬉しい限り。……まぁ、あまりイベントはなかったので、関わる機会はなかったけども。

でも信頼関係はあったと思う。でなければ、あんなむごい依頼をしてこないだろう。



……ヴァルハラナイツも小説とかになれば良いのになぁ……マイナーなゲームだから無理かな。

このゲームって売り切れになるくらいだから人気はあるんだけど……普通の人気じゃないんだよな……きっと。
何かこう――マニアックな人気な気がする。でも、それでも愛されてば良いと思う。


だが、しかし、PSP版の頃のシステムに戻してほしいと切実に願っている。
精霊は器を持たない精神体。地上での行動は制限される。
だから、血肉を得て魔物になった。


その設定は良すぎるだろ! と思う我が輩です。
成る程、そういう設定があったか! 今作ヴァルハラナイツの設定に初めて乾杯したい今日この頃です。
その設定は有りだ。うんうん。


……でも、その精霊って悪い精霊だよな……。敢えてそこまでして身体を得たい理由にまっとうなものが思いつかない。


っていうか、私ようやく理解したんですが……本当頭が悪くて申し訳ない。
ヴァルハラナイツ1作目の物語は相当前の話なんですね、今作の。
今作になって隻眼王は復活した、という事だったんですね。


1の主人公無駄死に!
(うちのお嬢様の名前つけちゃったじゃん……でも考えてみたら2の主人公もうちのお嬢様の名前だったな……)。

……2作目だけ繋がりないのかな。


トロール強襲のクエストがあったんですが、討伐系だから、これはきっとカシアスの出番に違いない、と意気揚々と乗り込んでいったら全然違うクエストだったという……なるほど、カシアスの出番はもう無しか。

取り敢えず先日仲間に入った魔法使いのお姉様。オクサーナさんのイベントでした。
先日のお見合い相手に謝りたい、との事で(っていうか占いの結果今日を選ぶのってどうなんだ……女の子らしく可愛いぜ、こんちくしょう)、何故だか付きそう主人公。

結果的に言えば、無事に仲直りして、お付き合いを始めた様だ。
良かった良かった。しかし、相手の男が……あまり良い男の様に思えない……っていうかこのゲーム、全体的に顔がこゆいからなぁ……。

何て言うか、もうちょっと可愛い系にならんかったのか……。

このゲーム、ペネロペだけが以上に可愛い顔立ちだと思います。凄い輝いている。キャラ紹介とかで使われてるのだとアイグルも可愛いんだけど、ゲーム画面だと、ヴァルハラナイツ特有の顔立ちになるから、あまり可愛い様に見えない……のである。


そんなわけで、結局クエストを全部クリアしないままに、第1章を終えました。

長くなってしまうのと、重大なネタばれにつき、続きを読むのをクリックで。
ラヴニーの絵本の公式サイト……グリーフの紹介ページが更新されたんですが……イラストの可愛さが半端無い。
……携帯で、私このカード持ってないから、画像のダウンロードが出来ない……っ! 無念……っ。


でも、どっちかっていうと、グリーフとインプレスの2ショットが欲しいな……。
カレージとグリーフの組み合わせが何気に多い気がする。


……しかし、グリーフって公式で髪の色は何色なんだろうか……薄い水色だと思っていたんですが、ゲーム画面だと緑色……に見える。
私の目がおかしくなければ。


本題。
これ、クリアしたの数日前の話なんですが……リアルタイムな感想にならなくて何ですが、携帯アプリのラヴニーの絵本。


吸血王リヒト、地味に好きだ。奴のヒントメモはいちいち面白いと思う。

他の神様ももっと出番があれば良いのに……。


今回のエピソードは、絵本修理。絵本修理の為にドロップを集める事になった主人公――っていうか集めさせられる事になったと言うべきか。

この子供らの無鉄砲な行動に毎回付き合わされる気がします。
子供らがおばけの森で遊ぼうとすれば、おばけを何とかしてこいと言われるし……ろくな事ねぇぜ。

そんなわけで、今回も子供達と共にお菓子の遺跡に来ております。

毎度毎度騒がしくして申し訳ない。そろそろ吸血王にぶっ飛ばされそうです。


本当のところ、この人(神)、良い人の様に思えない……。
凄い性格が悪いと思う。


……本気を出して何がしたいんだろう。
出て行け、という事か。


このメモだけは読んではいけない。いけなかった。
まさかテンション0にされるなんて……っ!

その後頑張ってテンション上げてたんですが、ふたたびこのメモを見てしまってテンション下げられました。むごすぎる……っ。


あんたの主観なんて知らんがな。と誰もがツッコミたいであろう今日この頃。
っていうか、これ見てると、もう吸血王が本当リアルタイムでメモを残している様にしか見えない。
行く先行く先にばらまいていくわけですね。


ねだりもしない褒美をくれた挙げ句――。


とか言い出す始末。別にこっちは望んでないんだけど……しかも、そんなに良い中身でもなかったろ……。


そう言えば前回の盗賊のエピソード……結局吸血王の宝物は分からずじまいだったな……。何だったんだろ。
昼間パソコンが使えなかった為、ヴァルハラナイツで遊んでおりました。

今回はホビットの件を片付けた。比較的楽に進めました。……エルフの件で苦戦は何だったんだ……。

あれ、もしかして、LVを上げすぎているんだろうか……?
いや、そんな馬鹿な。LV上げが嫌いな私に限って……。

と言う事は第1章ではそんなにLVを上げる必要性がないのかも分からない。
ただし、あげておけば、何か引継ぎがあったはず……。


しかし……主人公はまだHP250も越えてないんですが、カシアスがいつの間にかHP300越えてました。ちなみに力も10くらいの差があります。
あれ、おかしいな。男主人公は力馬鹿の方向性で鍛えていたはずなのに……!
あれか、武器攻撃が効かない敵がいるから、やむをえず魔力を鍛えていたら、いつの間にかサポート役になっちゃったよ、みたいな。


……いつの間にかメイジLVが21(一番高いよ)もあったので、LV11のシーフを鍛える事に。
これは……あれだな。クエストをクリアすると経験値が貰えるのか、LVアップすると見た。



そんなわけでホビットの件。


ホビットのヒロイン、アイグル登場。


……種族的に仕方ないんだけど、この子を結婚相手に選ぶと主人公はロリコンの称号を手に入れざるを得ないんじゃなかろうか。


微妙に天然そうな女の子を追いかけて古城に進むと、アイグルとちっさいドラゴンを発見。

どう見ても頭から食べられそうな様子のアイグルを助けるべく、飛び出す主人公でしたが、アイグルに止められてしまい、武器を収める事に。

その後、アイグルの指示で手を出す主人公。
犬じゃないんだから、お手なんて覚えさせても仕方ねーだろ……と思ったんですが、そのドラゴン。やってくれた……!


主人公の頭の上に、
お手をしました。


主人公が一体何の為に手を差し出したと!

「ほ、ほら、大人しいでしょ」

ってアイグル、あんた……。



その後、そのドラゴンがホビット達の羊を食べたか殺したかの罪に問われてしまい、主人公に余所で殺してくる様に長老が依頼してくる。
何て後味の悪い……魔物の血が魔物を呼び寄せる事を恐れているのなら、あんたが余所で殺してこい、と思わないでもないですが、言われた通り主人公は他の場所へドラゴンを連れて行き――。

すでに情が湧いているのか、殺せずにいる主人公。
この主人公も大概お人好しですね。


取り敢えず星のカケラ捜索の為に、ふたたび古城に潜る主人公。
ここにも懐かしの浮浪者がいたりして、ちょっと――一人で来たくない場所ですが、何とかカシアスのお陰で進めております。
攻撃力に差があるので、カシアスが頑張らないと敵が倒れない……。
男主人公でこれなんだから、魔力メインの第2章の女主人公の攻撃力はどういう事になるのか……。
第2章でも頼りにしてます、カシアス。何か噂によるナイトLV1の為に、弱くなっての再登場らしいけど!

で、しばらく奥に進んでいると蜂の大群が前から向かってくるではありませんか!
物陰に隠れ――られてない! 主人公を余所に、蜂の大群は真っ直ぐにどこかへ向かっていく。

蜂が来た方向へ進むと鈴が落ちている。……ドラゴンが持ってきた鈴と同じだ……という事は羊の首かどこかについてる鈴なんじゃないかな、と推測。物語中、そこまで詳しい事語ってくれないからあくまでも推測。
言葉が足りないのは流石ヴァルハラナイツ……?

……しかし、その先の広場……いかにもボス戦がありそうだな……という予感を覚えつつ、急いで街に戻ると蜂の襲撃に遭ってえらい事になってる――けど、ドラゴンが助けに来てくれたおかげで何とか事なきを得た。
ちなみに主人公は松明を振り回しておりました。

なるほどね、奴等物理攻撃が効かないから……炎の魔法使えば良いのかもしれん。

という事にボス戦の後に気付きました(遅)。


……ちなみに案の定ボス討伐を依頼され、その場所は勿論広場だったとさ……。
まさかあんなでかい蜂とちっさい蜂の大群が襲ってくるとは思いませんでしたが。
カシアスが危うく倒されるところだった。人が回復魔法唱えてるのに、範囲外に……っ!


何とかホビット編も終えて、アドル坊ちゃんの元に星のカケラをお届け。

……星のカケラ捜索はこれで終わりだと思ったんですが、どうやら他にもあるらしい。
というわけで、次はそれを探しに行く様だが、取り敢えずクエストを受け始めていたり。
第2章に入っちゃったら出来ないしな、このクエスト達。
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